新聞・雑誌記事(連載記事のみ) (2018)

言葉尻とらえ隊 能町みね子[週刊文春,文藝春秋社]

(325)いじめられていた自分自身や周りの人を見返したい

週刊文春,11月1日号.(2018)

(324)もうねー、宗教はねー、うんざり!

週刊文春,10月25日号.(2018)

(322)この先キミや、家族や、友達が駅を使うたびハッピーな気持ちになれる様な、新しい駅名

週刊文春,10月11日号.(2018)

(321)この子自身が自分の性別を決めるから

週刊文春,10月4日号.(2018)

(320)そのへんをどのように受け止めてらっしゃるか

週刊文春,9月27日号.(2018)

(319)ただアドリブをCMにしてくれた暴挙です!

週刊文春,9月20日号.(2018)

(318)ご自宅に招かれ食事もご一緒した。夢のようでした

週刊文春,9月13日号.(2018)

(317)もともと社会に広く訴えかけるつもりはなかった

週刊文春,9月6日号.(2018)

(316)第六感の部分が研ぎ澄まされている可能性はあるで

週刊文春,8月30日号.(2018)

(315)綺麗なお友達とご来店

週刊文春,8月16・23日合併号.(2018)

(314)大臣クラスの方を始め、先輩方が声をかけてくださる

週刊文春,8月9日号.(2018)

(313)日本人フィギュアスケーターにとっても印象深い選手

週刊文春,8月2日号.(2018)

(312)バ美肉おじさん

週刊文春,7月26日号.(2018)

(311)イライラしたとか、そういう話は今日の論点ではないです

週刊文春,7月19日号.(2018)

(310)低脳先生と馬鹿にされ殺意か

週刊文春,7月12日号.(2018)

(309)徐々に膨らんでいった(あっちゃんの)恋愛感情。それだけに、他の人との親密な関係が許せなかったのです

週刊文春,7月5日号.(2018)

(308)古よりはためく旗に意味もなく懐かしくなり

週刊文春,6月27日号.(2018)

(307)品川新駅(仮称)の特徴

週刊文春,6月21日号.(2018)

(305)7年前の八百長事件の際

週刊文春,2月15日号.(2018)
(*)執筆者の都合で,しばらく休載となるということです.

(304)男社会だなあって……

週刊文春,2月8日号.(2018)

(303)相当飢えているようです

週刊文春,2月1日号.(2018)

(302)扇子探してます!!!

週刊文春,1月26日号.(2018)

(301)陛下の御守護をいたすこと力士そこに天命あり

週刊文春,1月19日号.(2018)

(300)BLの少年ぽい声が向いてると思うんですが、どうすればいいですかね?

週刊文春,1月5・12日特大号.(2018)

日本語探偵 飯間浩明[文藝春秋]

(27)【た】「怠屈」の例を探した話 誤字もそれなりの歴史あり

文藝春秋,11月号.(2018)

(26)【じ】「順風マンパン」の読みが定着したのは最近

文藝春秋,10月号.(2018)

(25)【ゴ】ゴリラから校閲までことばと辞書を語る日

文藝春秋,9月号.(2018)

(24)【ま】「的を得る」の説明を悩みつつ書いた話

文藝春秋,8月号.(2018)

(22)【ば】「爆笑」の運命に思うそもそも正誤の条件は

文藝春秋,6月号.(2018)

(21)【た】「タイガース仕様」の国語辞典はどうあるべきか

文藝春秋,5月号.(2018)

(20)【だ】『大辞林』『大辞泉』は大型辞典ではないのか?

文藝春秋,4月号.(2018)

(19)【こ】『広辞苑』の誤りはまだまだあるんだぞ

文藝春秋,3月号.(2018)

(18)【そ】「忖度」は近来まれに見る「新語の大物」

文藝春秋,2月号.(2018)

(17)【お】「お騒がせしました」が不遜に感じられる理由は

文藝春秋,1月号.(2018)

遊遊漢字学 阿辻哲次[日本経済新聞]

(72)「韋編三絶」した読書家の伝説

日本経済新聞,10月28日号.(2018)

(71)「偕老同穴」という生き物

日本経済新聞,10月21日号.(2018)

(70)「象牙の箸」はおそろしい

日本経済新聞,10月14日号.(2018)

(69)「酒」弁護の成句あれこれ

日本経済新聞,10月8日号.(2018)

(68)「弘法の筆」の達人技

日本経済新聞,9月30日号.(2018)

(67)「雁」と結婚の深い関係

日本経済新聞,9月23日号.(2018)

(66)病が入る「膏肓」とはどこか

日本経済新聞,9月16日号.(2018)

(65)坊っちゃんを辟易させた「硯」

日本経済新聞,9月9日号.(2018)

(64)講談師の「閑話休題」

日本経済新聞,9月2日号.(2018)

(63)「香」にうるさかった西太后

日本経済新聞,8月26日号.(2018)

(62)学校で教えたい「宋襄の仁」

日本経済新聞,8月19日号.(2018)

(61)「衣食」足りた国の姿

日本経済新聞,8月12日号.(2018)

(60)「国士無双」に爆笑した時代

日本経済新聞,8月5日号.(2018)

(59)現代の「脳」科学に通じる発想

日本経済新聞,7月29日号.(2018)

(58)「解」とは牛を切り分けること

日本経済新聞,7月21日号.(2018)

(57)「狼狽」の滑稽な由来

日本経済新聞,7月8日号.(2018)

(55)ギャルに目くらむ「雷」!?

日本経済新聞,7月1日号.(2018)

(54)「辛辣」な味わいの料理

日本経済新聞,6月24日号.(2018)

(53)部首字としての「父」

日本経済新聞,6月17日号.(2018)

(52)「虹」「蛸」はなぜ虫ヘンか

日本経済新聞,5月27日号.(2018)

(51)豊かな乳房をかたどった「母」

日本経済新聞,5月13日号.(2018)

(50)端午節にちまき食べるのは

日本経済新聞,5月9日号.(2018)

(49)米飯を「茶碗」で食べる日本人

日本経済新聞,4月29日号.(2018)

(48)権威をなぜ「泰斗」と呼ぶか

日本経済新聞,4月23日号.(2018)

(47)マメを意味しなかった「豆」

日本経済新聞,4月18日号.(2018)

(46)「孟母三遷」教育ママの元祖

日本経済新聞,4月1日号.(2018)

(45)「一字千金」は自信の表れ?

日本経済新聞,3月18日号.(2018)

(44)「牛耳」で誓った団結

日本経済新聞,3月11日号.(2018)

(43)「桃」が宿す不思議な力

日本経済新聞,3月4日号.(2018)

(42)財産のシンボルだった「貝」

日本経済新聞,2月25日号.(2018)

(41)お金で納める時代でも「税」

日本経済新聞,2月18日号.(2018)

(40)女帝が作った「圀」

日本経済新聞,2月11日号.(2018)

(39)「霍乱」は怖い病気?

日本経済新聞,2月4日号.(2018)

(38)万物を喜ばせる「雪」

日本経済新聞,1月28日号.(2018)

(37)「膾炙」ふたつの肉料理

日本経済新聞,1月21日号.(2018)

(36)今は昔の「曲学阿世」

日本経済新聞,1月14日号.(2018)

(35)あけまして「恭喜発財」

日本経済新聞,1月7日号.(2018)