邦文参考文献(論文、学会発表要旨、雑誌、専門誌記事など) 2013

◆以下に掲載の情報はおおよそ次のルールで一覧としてあります。

  • 掲載の順序は、筆者名(第1筆者)の五十音順になっております。
  • Webページへのリンク先URLを掲載の資料は、そのWebページへのジャンプと閲覧が可能です。
  • Webページへのリンクは、編集時点に確認した情報です。アクティヴでない場合があること、ご了解ください。
  • pdfファイルのダウンロードが可能な資料もあります。
山田一成,江利川滋(2013):Web調査の回答形式の違いが結果に及ぼす影響(1)(2),日本社会心理学会第54回大会,2013年11月.
小野寺典子(2013):郵送法調査における中間的選択肢の研究,「放送研究と調査」/NHK放送文化研究所機関
新学術誌「Journal of Survey Statistics and Methodology(JSSAM)」刊行のお知らせ
Journal of Survey Statistics and Methodology, Oxford University Press.
(*) Association for Public Opinion Research(AAPOR:米国世論調査学会),American Statistical Association(ASA:米国統計学会)がスポンサーとなって,2013年3月に新たに刊行された調査方法論研究に関連した学術誌(略称:JSSAM).これの発刊号に,編集主幹(Joseph Sedransk and Roger Tourangeau)による,この新しいジャーナルの刊行主旨が“A Statement from the Editors”として紹介されている.他の論文も含め,しばらくはpdfファイルとしてフリーでダウンロードできる.
http://jssam.oxfordjournals.org/content/current
 ↓↓
http://jssam.oxfordjournals.org/content/1/1/1.full.pdf
※ここに集めた情報は、逐次更新され、内容が変わることがあります。